有言実行型になった
いまの僕を躍動させています。杉山 洋行さん(22)会社員

計画だけ立てて動かなかった自己満足型の自分を追放!

「SSPS-V3プログラム」を始めようと思った理由

計画を立てることは、以前から得意だったんです。ただ、それを実行に移すことができない自分に苛立ちを覚えていました。いまでも計画だけを読み返すと「なかなかやるじゃん。でも、なんで行動しなかったんだろう…もったいないな」と思います。そんな自分と決別したくて自己啓発の本をたくさん読みました。『SSPSシステム』はその途中で出会ったスーパーツールです。

「SSPS-V3プログラム」を始めて変わったこと

なぜ行動できなかったんだろう…と後悔する日々に別れを告げました。『SSPSシステム』を始めたことで「考える前に動く」自分が生まれました。後ろ向きになってしまう日でも「よし、やろう!」と思えるんです。また、単なる自己主張ではない「コミュニケーションの本質」がつかめました。ある日を境に「あれ?こう話せば(聴けば)いいのでは?」と気付き始め、最終的には就職活動の面接で「こうアピールすればよいはずだ」と確信を持って話すことができました。採用の連絡も何社かにいただきました。最大限に自分を活かせるようになったのも『SSPSシステム』のおかげです!

「Case1」杉山洋行さんのプロフィール

小中学生の頃から音楽に興味を持つ。

高校時代に友人を集めてバンドを結成。文化祭などで演奏。

「作曲家になりたい」「音楽で生きていきたい」と強く思うようになる。

高校3年からムリを承知でピアノを習い、音大入試に備える。

見事に音大の作曲科に合格。幼少から音楽を習ってきた友人たちに追いつくために猛勉強。

イベントの運営・企画・音響などを通じて「音楽を活用したビジネス」に興味を持つ。

「SSPSシステム」と出会う。

音楽を活用するためのビジネスを勉強し、IT分野で就職活動をする。

今春、大学を卒業し、ITベンチャー企業に就職。

パソコンと楽器に囲まれながら、日々活動に励んでいる

これが杉山洋行さんに表れた成果!

・計画倒れがなくなった
・行動の大切さを本質的に理解した
・行動が伴うようになり、人生が楽しくなった
・いろんな人やモノと出会うのが楽しい
・点で考えていた複数の夢が線となって現実化し始めた
・行動に責任と自覚が生まれた
・プレッシャーを楽しめる自分ができた
・物事の本質に近づけるようになった
・自己実現までの最短距離を描けるようになった
・音楽と人々と世界をつなぐ立場になりたいという夢ができた

さらに自分を輝かせるための目標は?

私には「音楽を通して、ひとつの空間で多くの人々を幸せにする」という人生の目標があります。その最先端で最も大きな受け皿としてインターネットがあるのでは、と考えてITのジャンルに飛び込みました。まだまだ勉強中の身ですから、アイデアや夢が点々とたくさんあります。それらを結びつけていくのが20代前半の目標。数年後には会社内に「音楽事業部」を作ってビジネス戦略やITでの音楽世界を作り上げたいです。イベント運営やビジネスって同時進行でたくさんの人の「思い」や「スキル」が絡み合うので、オーケストラの作曲と似ているところがありますね。それが今は楽しくて。人生を楽しみながら自己実現していく私のそばには常に『SSPSシステム』がありますし、今後も活用し続けますよ。

『SSPSシステム』専用のシステム手帳。杉山さんのマストアイテムとなっている。

これから始める人へのメッセージ

計画を立てるのが得意だった自分だから痛感しているのですが、100の立派な計画よりも、1の行動の方が結果に残るんです。『SSPSシステム』を始めなければ、計画を立てることだけに熱中して何も残せない自分がいたかもしれません。『SSPS-V3プログラム』は自信がなかったり、あと一歩が踏み出せない自分を後押ししてくれる先生のような存在です。みんなに伝えたいのは「ひとつの行動だけで自分は変われる」ということです。僕もまだまだこれからの人間。みなさんもこれから新しい自分を発見する方々だと思います。そんな人たちと一緒に人生を楽しくがんばっていきたいですね!

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